インスタグラムのシャドウバンは相変わらずです。

今日、常連になっていた古着屋さんキロストア秋田が閉店で、閉店セールに行って来ました。

3000円で、ワンピースを6着買いました。

その中で「これ、運命?」と思ったワンピースがあり。

私、古着屋さんの店員さんとも話していたんだけど、運命の服というものがあって、この世界のどこかに私の所に来るのを待っている服がある、と思っているんです。

ジャストサイズでぴったりな服があると、「これ、運命?」と店員と盛り上がっていました。学生時代からそうでした。

今日、「運命?」と思った、赤いワンピースは、服の横のチャックがちゃんと上がって、ボディラインがきれいに出るワンピースでした。

家に帰ってきてから、写真を撮ってインスタグラムに載せたりのですが、いいね!が以前みたいに来なくて、しょんぼりして、放っておいたら、その運命のワンピースにいいね!が来て、誰からかと思ってクリックしたら、バイヤーなどを育てるファッションスクールからで、「あぁ、私が選んだり、いいと思ったりするもの、間違いじゃなかったんだ」と嬉しく思いました。バーッといいね!いいね!いいね!と来なくても、投稿1時間後に、ファッションのプロからいいね!来てればいっか、と元気になりました。

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2019/09/29